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運気を上げるためには

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運気とは

運気とは「運」の力・強さのことです。運気が強いほど良いことが起きやすくなり、弱いほど悪いことが起きやすくなります。

似た言葉に「運勢」がありますが、運勢は、一定期間における運の流れのこと。占術や易学の世界では、運に流れがあるとされており、流れる水のように一定方向に流れる運を「運勢」と言います。

「運が良い」「幸福」といった状況には、運気と運勢の両方が作用します。運勢が良くても運気が弱ければ得られる幸福は小さく、逆に、運勢が悪くても運気が強ければ、悪いことを最小限に抑えたり、回避することが可能です。

すぐに運気があがるのか

「運が悪いのは生まれつき」「どうせ何をやってもうまくいかない」と考えている人は意外に多いようです。ですが、運気は行動と心がけ次第ですぐに変えることができます。

運気を上げるには、ポジティブなエネルギーを作り出すことが効果的。「私は運が良い」と言い続けるだけでも、気持ちや行動が変わり、すぐに効果が現れます。反対に、「運が悪い」と言い続けていたり、やる前から言い訳をしているような人の運気はいつまで経っても上がりません。

運気を上げる方法3選

ここでは、今すぐに実践できる運気アップ方法を3つご紹介します。

ポジティブな言葉を使うよう心掛ける

上述したように、「ツイてない」「運が悪い」「どうせ」など、ネガティブな言葉は悪いことを引き寄せてしまいます。なぜならネガティブな言葉はネガティブな思考に直結しているから。反対に、ポジティブな言葉を使うだけで、行動が前向きになり、運気もどんどん上がります。

「ありがとう」「楽しい」「運が良い」「私ならできる」など、生活の中でできるだけ前向きな言葉を使うよう心がけましょう。

部屋を掃除する・整理整頓する

部屋の汚れは心の乱れ。家の中や部屋の中が散らかっていると、運気が低下すると言われています。部屋を綺麗にすると、自然と気持ちもスッキリするもの。身の回りを整理整頓したり、普段できていない部分の掃除をしたり、溜め込んでいる本や段ボールなどを処分することで、運気が上がります。

トイレやお風呂などの水回りや、帰宅して真っ先に足を踏み入れる玄関、ホコリをかぶったカーテンなどは、特に清潔にしておきましょう。

日の光や自然を取り入れる

カーテンを閉め切ったままの室内では、運気が低下しています。カーテンを開けて太陽の光を取り込みましょう。毎朝窓を開け、空気を入れ替えることも大切です。

また、仕事や勉強、家事などに追い立てられていると、息苦しく、ネガティブになりやすくなってしまいます。そんな時は、できるだけ自然の中に身を置くのがおすすめ。近くの公園を散歩したり、自然が多い場所に出かけて深呼吸をすることで、心身ともに整えることができます。

監修・スポンサー響月ケシー

おすすめポイント

響月ケシー先生

私がおすすめしたいのが、風水を取り入れることです。風水とは、自分の力で運気を引き寄せる方法のこと。部屋を掃除する、日光に当たるなどもその一つで、風水を学んで身の回りに取り入れることで、自分自身を開運させることができます。
また、こうした部屋を整える風水以外にも、自分が移動する風水という術式も存在します。

私自身、風水を学んだことで運気上昇を実感しているひとりです。卍易風水受講者の皆様も、結婚できた、仕事で昇進できた、収入がアップした、という方も多くいらっしゃいます。
悩みや不安は、人生につきもの。だからこそ、自分で運気をコントロールできる術を身につけるのがおすすめです。

マイラキ編集チームマイラキ
編集チーム
Point

編集チームより

日々の生活で自分自身を開運させることができたら…というのは、誰しもが憧れる一方で、その方法がわからずに一歩を踏み出していない、そんな方もいらっしゃるのではないでしょうか。

下記では、当サイトの監修をお願いしている占い師・響月ケシー先生と出会い、開運スキルを身に着けた方の体験談をご紹介しています。ぜひご確認ください。

【先輩の声】
占い師・風水師を目指した
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